
営業の仕組み × ブランド力で、“売れる組織”に変える
営業活動を「属人的」から「仕組み化」へ。
ブランドの力で「価格競争」から「価値提案」へ。
営業力とブランド力、両輪の戦略で中小企業の成長を後押しします。
価格で選ばれる会社を終わらせる。価値で選ばれる会社へ。
B I M T Y の 伴走型コンサルティングとは
通常のコンサルティングとの違い
コンサルタント
あくまで外部アドバイザリーとして参画するため各部門やパートナーの指示を行なって業務推進するのは経営者(あるいは部門長)です
経営者
部門A
部門B
部門C
通常のコンサルティングの構成
当社の伴走型コンサルティングサービスでは、外部ではなく内部の幹部として参画し、経営者と一緒に事業戦略や組織戦略を考え、各部門やパートナーへの指示なども代行して主体的に事業推進します
部門A
部門B
部門C
経営者
BIMTY
BIMTYの伴走型コンサルティング
BIMTYが提供する3つの支援
営業戦略の設計
顧客ターゲット・戦略・
行動計画を整理し、
“勝てる仕組み”を構築。
ブランド構築支援
自社の強みを再定義し、
「なぜ選ばれるのか」を一言で伝わる形に。
実行伴走サポート
営業資料改善、
ロールプレイング、
定着支援まで、現場に伴走。
こんな課題を感じている
中小企業の社長様におすすめ
ブランド発信が弱く、他社と差がつかない
営業が社長やベテランに依存している
自社の強みをうまく伝えられず、価格で選ばれてしまう
新人が育たず、営業ノウハウが共有できていない

実際の支援事例から見る成果
営業は社長と古参社員のみで、若手は成果を出せず停滞気味。
BEFORE
Case1

ターゲティング設計
営業資料改善
ロープレ伴走
SUPPORT
成約率
25%→38%
半年
新人社員
で初受注
AFTER

属人化した営業からの脱却
同業他社が多く、
価格以外では
選ばれない状況。
BEFORE
ブランド設計
競合分析支援
HP改善
SUPPORT
問い合わせ 数
2.3倍
展示会後受注率
越え。
40%
AFTER


価格競争から脱却しブランド化に成功
Case2
社長が営業をすべて担当。業務過多で育成が進まない。
営業プロセス設計
マニュアル化
社内教育支援
営業の標準化が進み
社長が経営に
専念できるように。
BEFORE

SUPPORT
AFTER
社長兼営業からの解放

Case3
現場定着まで伴走するから、「つくって終わり」ではありません。
3
リソースの最適化
社長やコアメンバーが営業に時間を取られている場合、BIMTYと伴走し営業を強化することで、コア業務(経営、新規事業)ができる余裕が生まれる。
2
営業ノウハウの獲得とシステム強化
BIMTYが持つ営業・ブランディングの知見を通じて、自社の営業プロセスや資料作成ノウハウを強化できる。
最終的には現場定着を目指すため、自社の営業力アップにつながる。
1
営業+ブランド戦略の統合支援
BIMTYは単なる営業支援だけでなく、ブランド戦略(USP設計など)を含めた戦略支援ができる。
これにより、営業トークや提案内容がブレず、長期的な差別化が可能になる。
4
成果志向のアプローチ
営業・ブランディングの両面で成果を出すという前提で支援を受けられるため、単なる活動代行ではなく
「成果を出すための伴走型パートナー」として機能する。
5
定量・定性での改善サイクル
BIMTYが営業資料やHPを改善しつつ、実際の成果(問い合わせ・受注)を見ながらPDCAをまわせる。
これにより、単発型の営業支援以上の継続的成長が期待できる。
導入メリット
サービスの流れ
1
現状ヒアリング
課題・強み・顧客層を丁寧に整理
2
戦略とブランド整理
営業×ブランド戦略で方向性を設計
3
実行計画の策定
行動計画・営業ツール・WEB戦略を改善
4
実行伴走
営業同行・資料改善・ロープレ支援
定着支援・振り返り
5
仕組みを社内で回せる状態に

お客様の声
映像製作会社(従業員25名・営業チーム3名)
展示会での成約率が2倍になりました!
以前は展示会で名刺交換しても、後追いがうまくいかず成果につながりませんでした。
コンサル支援で“誰に・何を伝えるか”を整理したことで、商談の質が大きく向上。
今では展示会後のフォローから確実に成約につながる流れができています。

お客様から「成果が出ました」「営業が前向きになりました」といった声をいただくたびに、このサービスを始めて本当に良かったと感じています。
私たちが大切にしているのは、単なるアドバイスではなく、お客様の悩みに寄り添い同じ目線で伴走すること。
営業は、会社の未来をつくる大切な仕事です。だからこそ、ひとつひとつの企業にしっかり向き合い、“自社らしさ”が伝わる営業の形を一緒に作っていきたいと思っております。
まずはお気軽にご相談ください。
貴社の成長の一歩を、一緒に形にしていけたらとても嬉しく思います。
システム会社(従業員100名・営業4名)
大学向け教務システムというニッチな領域において、価格や機能比較に埋もれがちな状況がありました。
2年間、展示会出展や自社セミナーを継続し、ターゲットを絞った発信を徹底。認知を段階的に拡大しました。
3年目以降は問い合わせ中心の営業へと移行し、関西圏に加えて関東からの発注も増加。
“売り込む営業”から“選ばれる営業”へと変化しました。
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精密部品メーカー(従業員18名・社長インタビュー)
大学向け教務システムの販売において、展示会出展やセミナー開催を行っても価格や機能比較で選ばれにくい状況が続いていました。
ターゲットの再設計と導入大学の意思決定構造を整理。
「なぜ当社である必要があるのか」を言語化し、提案ストーリーを再構築しました。
その結果、営業の軸が整い、チーム内でも共通言語が生まれました。


代表取締役
畦岡 香織
webサービス提供会社(従業員3名・パートナー40名)
ベンチャー企業として事業拡大を目指す中、発信の軸が曖昧で、強みや想いが十分に伝わっていない状態でした。
畦岡さんと共に法人ブランディングと社長ブランディングを再設計。ホームページを改修し、社名やロゴの由来、創業の想いを明確に表現しました。
継続的な発信を積み重ねた結果、 数年後には大手企業から直接声がかかるように。
社内でも自社の価値への理解が深まり、従業員の士気向上にもつながりました。


